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季刊『手の間』5号 2008.03.01発売!!
■第5号の内容はここをクリック→手の間vol.5
■バックナンバーはここをクリック→手の間バックナンバー


【季刊『手の間』とは】
豊かな暮らし・生き方とは、どういう姿なのか。
自分の人生に沿うもの、欠かせないもの、
大切にしたいこと…、
ひとつひとつ考えていくと、
丁寧な暮らし、丁寧な世界に行き着きます。

季刊『手の間』では、
手づくりのものに込められた優しい心、
てのひらに刻まれた人生、
手仕事が放つ輝きなどなど、
『手』が作り出す様々な場面や時間を切り取って、
読者の皆様にご紹介していきます。
生き方のヒントが、たくさん詰まった1冊です。
また、各種別冊や単行本の発行も行なっていきます。

【発行サイクル/年4回】
 第3号発売中。第4号は2007年3月発行予定です
【定価】
 800円(税込)※創刊号は特別価格500円(税込)
【予定ページ数】
 カラー&モノクロ120ページ(創刊号は124ページ)
【取材エリア】
 福岡県内を中心に九州一円。
 旅のテーマ&エリアは、日本各地や世界まで。

第5号定価800円(税込)

   

【『手の間』をお買い求めになれる場所】

【福岡市中央区天神界隈】  【福岡市中央区その他】

【福岡市博多区】 【福岡市西区】 【福岡市南区】

【粕屋町】 【北九州市】 【久留米市】

【朝倉市】 【宗像市】  【福岡県外】

※郵送販売も行なっています(送料1冊150円)。お電話かEメールでお問合せください。
tel 092-761-0395  mail @tenoma.net 

 


「手の間」別冊のお知らせ

    古代米に魅せられた男
武富勝彦の百姓三昧(仮)


空間「手の間」のフードコーディネートを務める武富氏の仕事を、2年間かけて追った記録です。
佐賀県の広大な田に広がる古代米の稲穂にロマンを見い出し、六角川の河原で堆肥用の葦を刈り、子どもたちに稲作の楽しさを教え、さまざまな野菜栽培に取り組む武富氏の、ダイナミックな百姓生活と農法で四季を綴ります。
※現在鋭意制作中
【予価】1,500円(税込)