『手の間』バックナンバーのご紹介

手の間4号
2007年07月10日発売
特別定価800円(税込)

『手の間』4号の主な内容

疾走する想い
こころ通う仕事


特集1「造形作家 ヒロヒコ・タケナカの世界」
特集2「ぬぬぬパナパナ」〜島の布に魅せられて
特集3「メイドイン九州2007」第4回ふるさとの掌展
    審査結果
    マダムアッシュ・中島寛シェフ〜お菓子作りのヒント
    ティア代表・元岡健二さん〜想いを形にするヒント

■千枚田に季節を映す〜内成の棚田(大分県別府市)
■技あり逸本「白い黒糖」〜奄美大島のおじいさんが守る甘み
■祈りの島「八重山」に生きて〜大谷用次さん・キヨさん夫妻

■手の間の目1「クネット・ジャパン」〜杖のようなてすり
■手の間の目2「田川産業」〜大理石のようなタイル
■原田通信〜原田進さんの仕事をレポート!!
■酒造りを利く「シャトーK(カー)」〜フランスのビオワイン
■武富勝彦の農食同源 「今、魯山人を喰らふ。」
■ものづくりを支えるこころ「作庭家・上田剛さん」
■人間interview「唄い手 團塚豊さん」
■気になるお仕事「shokoのバッグ」
■ひとあい・まあい
  「みえるやまみえないやま」 「イノシシとホタル」
  「子どもと田舎時間」 「Dr.Ph.Martin`s」
■福岡市の繁華街・大名を考える〜その四
■私の書棚〜ルプアン・フロマジュリー 大谷起代さん
■水の中の散歩道「ヤップ島からの手紙」
■ドキュメント〜写真の現場
■日本語お上手ですね「金洋子さん」

手の間3号
2006年12月18日発売
特別定価800円(税込)

『手の間』3号の主な内容

日々の暮らしに
よりそう仕事


特集「食器をつくる」
■陶工・山本源太の仕事
■陶芸家・上原治夫の仕事


■果てしなき大地の威力〜別府温泉の風景
■スモールバレー・デザートカンパニーの「紅玉タルト」
■ 「え」をかかずにはぃられません〜工房「まる」
■門外不出・秘伝の技〜間瀬田厚焼本家「厚焼き玉子」
■酒造りを利く〜高橋商店「繁桝」
■店主の思考〜ハンズマン社長・大薗誠司さん
■手すさびの美〜ウキ
■技あり逸本「ヤイリのギター」
■和本の楽しみ/江戸を愛でる、江戸を読む
■私の書棚〜珈琲美美・森光宗男さん
■水の中の散歩道「60年前・古宇利島の記憶」
■祈りの島「八重山」を生きて〜大谷キヨさんの味噌

■武富勝彦の農食同源
■ 大分市戸次〜帆足本家に在町の誇りを見る〜
■気になるお仕事「マーブルのアクセサリー」
■日本語お上手ですね
■地球、旅の果て「北京・円明園」
■生産者 「リバーワイルド&柿之屋」
■福岡市の繁華街・大名を考える〜2001より
■ドキュメント〜写真の現場
■Report〜原田通信
■Report「映画祭のある風景」

 

手の間2号
2006年9月8日発売
特別定価800円(税込)

『手の間』2号の主な内容

仕事を楽しむ
自分を生きる


■発想し行動する農家・武富勝彦の仕事「食は命なり」
■武富勝彦の農食同源「今、魯山人を喰らふ」
■装幀家・毛利一枝の仕事

■絶海の孤島と明治の名灯台〜水ノ子灯台
■食べたい教えたい旨いもの「燻やの生ハム」
■技あり逸本「茶筒」
■店主の思考〜ブックスキューブリック店主・大井実
■酒造りを利く「五町田酒造・純米吟醸東一」
■手すさびの美〜消しゴム版画
■案内人のある旅〜大塚まさじと歩く大阪
■ものづくりを支えるこころ〜建築家・高木正三郎
■福岡市の繁華街・大名を考える〜1996より
■ドキュメント〜写真の現場
■Goods News「TeDeのテキスタイル」
■Report〜原田通信
■Report「映画祭のある風景」

 

手の間1号
2006年5月25日発売
特別定価500円(税込)

『手の間』1号の主な内容

ていねいな仕事
遠回りの生き方


■土壁を創る左官職人・原田進の仕事
■下島啓吾〜日常のデザインと僕の仕事
■武富勝彦の農食同源「今、魯山人を喰らふ」

■人と牛と自然の美しき合作〜久住高原
■ドキュメント〜写真の現場
■interview〜伊東啓太郎「環境をデザインするということ」
■濱崎酒造「鷹来屋五代目」(大分県豊後大野市)
■藝州・広島〜老舗海苔屋の若社長と遊ぶ
■技あり逸本〜職人が作る銅のおろし金
■手すさびの美〜光る泥団子を求めて
■福岡市の繁華街・大名を考える
■Report「映画祭のある風景」