そめ おり いろ

糸の染色にはじまり、素材感や色合い、縦糸と緯糸の組合せなど、糸一本一本の存在感を大切にした織物をつくり続けている福岡在住の城戸正代さん。

季節を感じさせるストールや敷物のほか、近年は織物を形にする三宅美津子さんとの合作により、シルバーアクセサリーなどを施した箸袋や印鑑入れが誕生。

使い込むほどに風合いと愛着が増す品々です。

■手織りの布と組紐を合わせた箸袋

2,400円、2,600円、3,000円 ※写真上

素材/経糸=麻、緯糸=黄金玉繭・絹紡・麻、染め=ラックダイ・藍・タマネギ・エンジュ他、組み紐飾り=カレン族のシルバー(タイ)、真鍮の鈴、ビーズなど

■いんかん入れ(朱肉付き)2,000円

 

※本商品はショップのみの取扱いとなります。